雷電2号機 作製の続きです。1号機の墜落の引き金。いざ、着陸と思ったものの主脚の片方が上がったままロックしていました。何とかリカバリーできないかと旋回しながら試したものの開く様子はなく諦めて胴体着陸と思った矢先にバッテリーが尽きてしまい墜落。…
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